星ヨル部「部分月食を観望できる天文台」

2017年8月8日(火) の深夜〜早朝、部分月食が起こります。地球が太陽に照らされてできた影の中に月が入るために起こる現象です。観望会を企画している天文台をまとめました。平日の早い時間ですので、観望は大変かと思うのですが、天文台の望遠鏡で観る月食はまた一味も二味も違うことでしょう。

星座の神話「ペガスス座」

「ペガスス座」のギリシャ神話をまとめました。ペガススは「ペルセウス座」や「ヘラクレス座」とも繋がりがあり、それらを紐解くとさらに奥が深まりますね。

星ヨル部「研究施設特別公開まとめ」

2017年夏のイベント情報の中で、普段は公開しないような研究施設で夏休みを利用した、特別公開している施設をまとめました。東京大学木曽観測所、及び、名古屋大学宇宙地球環境研究所特別公開、八雲山高原星物語2017/VERA入来観測局施設公開、いわて銀河フェスタ2017/国立天文台水沢施設公開、JAXA相模原キャンパス、国立天文台野辺山

秋の星座の見つけ方「ペガスス座」

秋の宵の頃には、東の空高く4個の星が大きな四辺形を、形作っています。逆さまになった、天馬ペガススの上半身の姿が描かれています。夏の大三角から探すか、秋の黄道星座から探すか、両方を紹介しました。

雨ニモマケズ

「そういうものにわたしはなりたい」この言葉を見るだけで涙が出てきます。時代背景や、状況が重なる訳ではないのに、なぜか泣けてきます。もし、同じように頑張る方がこの記事を読んでくださったなら、ぜひ、「雨ニモマケズ」を読んでガンバって欲しいです。

星ヨル部「木星を観よう」

天気が曇っていなければ、望遠鏡で、「木星」の縞模様を観てみませんか? なんとなく赤い目玉のような「大赤斑」が観える可能性があります。木星の直径は、地球のおよそ11倍です。地球からの距離は8億キロメートルも離れています。

星ヨル部「8月5日(土)の観望会まとめました」

夏休みならではの企画をしている施設がたくさんあるので、参考にして行ってみてください。盛岡市子ども科学館、福岡市子どもの夢を育む施設(こむこむ)、藤沢市湘南台文化センターこども館(宇宙劇場)、とよた科学体験館(豊田産業文化センター内)、半田空の科学館、番外:8/4〜8/6のイベント国際文化交友会 月光天文台

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