星ヨル部「星空フォトコンテストに応募しよう!」②

🌟星ヨル部の星空写真のフォトコンテストを紹介するコナーが

帰ってきました。

自慢の星空写真を応募して見ませんか?

今回もまだ間に合う、フォトコンテストを2つ紹介します。



星のある風景フォトコンテスト

星のある風景フォトコンテスト|×日本旅行!

募集テーマ 「星にまつわる8つのテーマ」

【自然】【広い風景】【山】【海】【建造物】【水鏡】【人のいる景色】【自由】

国内・海外問わず、ご応募いただけます。

※撮影年・撮影地は問いません。

応募締切 2017年9月1日(金)~12月31日(日)

※当日受付有効

応募枚数 お一人様何枚でも応募いただけます。
応募方法 日本旅行写真部トップページにも応募案内があります。

上記のHPから応募フォームへいけます

⑴日本旅行のマイページ会員に登録し、メルマガ日本旅行写真部に登録後に応募画面に移ります。(会員登録は無料です。)

⑵必要事項を入力して応募して下さい。

・プリントは受け付けていません。

・画像データは1枚5MB以内に調節の上、JPEG形式でご応募下さい。

応募作品について ・単写真のWeb応募(組写真は不可)

・応募作品は未発表または発表の予定のないものに限ります。他のコンテストへの二重応募または類似作品とみなされる作品は失格となります。

・被写体が人物の場合、ご応募に際しては、必ずご本人(被写体)の承諾をいただいて下さい。また、被写体が未成年の場合は、親権者の承諾が必要です。

・他人の著作権、肖像権を侵害するような行為が行われた場合、それに関するトラブルの責任は一切負いかねます。

・入賞決定後、違反が判明した場合は、入賞を取り消しさせていただく場合がございます。

結果発表 ・入賞者には直接郵送にてお知らせします。

・コンテストの発表は日本旅行のHP(2018年2月頃)にて行います。入選作品について、入選確定までに原版データの提出を依頼する場合があります。

・提出期限までに原版の提出がない場合は、入賞を取り消す場合がありますので、あらかじめご了承ください。

・審査の都合によりスケジュールは変更させていただく場合があります。

賞品 グランプリ1名(賞金10万円)、準グランプリ2名(賞金5万円)、その他、詳細はHPでご確認ください。
応募作品の著作権・使用権 ・応募作品の著作権は撮影者に帰属します。

・(株)日本旅行は入賞作品を無償で使用する権利を有します。

・入賞作品は主に日本旅行グループの広報宣伝物への掲載などの目的で使用する場合があります。詳しくはHPにてご確認ください。

※撮影者の氏名及び居住地を表示する場合があります。

審査委員 板見浩史氏:フォトエディターとして多くの写真賞やコンテストの審査を担当、日本フォトコンテスト協会代表理事、公益社団法人日本写真協会顧問、NPO法人フォトカルチャー倶楽部理事。

成澤広幸氏:星空写真家、タイムラプスクリエイター、スタジオ勤務後、株式会社ピクセン入社、雑誌やWebマガジンなどを中心に作品を発表、会社の営業活動の一環として星空撮影セミナーやツアー講師を務める。

《宙ガール賞審査員》

篠原ともえさん:第1回宇宙天文検定3級(星空博士)、星空準ソムリエを取得、星空や天文現象が好きな女子「宙ガール」として注目を浴び、雑誌での天文連載をはじめ、プラネタリウムでのライブや星解説、さらにはTOKYOFMの天文ラジオ番組「東京プラネタリー☆カフェ」のパーソナリティーを務める。2014年には宙ガールの活動が認められ学術名として「小惑星Shinohara」が国際天文学連合によって認定。2014年12月、自らのイラストレーションと天文写真と共に執筆した「宙ガール☆篠原ともえの星の教科書」を発売。

お問合せ 一般社団法人 日本フォトコンテスト協会内「星のある風景フォトコンテスト」事務局

TEL:03-3230-2605 (月~金/10:00~18:00、土日祝/休業)

※審査・審査結果に関するお問い合わせにはお答えいたしかねます

備考 その他の御注意、お問合せはオリンパスHP応募ページからお願いいたします。

福島の夜空のフォトコンテスト

🌟「ほんとの空」のある福島の星・月の風景を、

あなたの感性で捉えてください。

※このフォトコンテストの情報は「星ナビ」に掲載されたものです。

作品テーマ 福島県内で撮影された「星・月の風景」

・星空や月と風景を併せて写した「星空写真」

・月の光を効果的に生かして撮影された「月光写真」や湖面に映る星などを捉えた写真など、「星や月を感じられる」風景写真を広く対象とします。

【注意】比較名合成を含め、画像合成などの加工を施した写真は応募対象外です。(カメラの撮影モードで、上記と同様の処理がなされた作品も対象外となります。)

応募規定 カラープリント四つ切(ワイド四つ切可)、A4・B4サイズ、ポジフィルム(マウントの上フィルムを保護のこと)

※デジタルカメラで撮影の場合、およびトリミングした作品の場合、プリントのうえ応募ください。また、トリミングの有無を応募用紙に記入してください。
※画像処理による被写体自体の加工、極端な色彩の変更を加えた作品は失格とします。また、倫理に反する(立ち入り禁止区域での撮影、木の枝を折るなどの行為による)作品は、判明次第失格とします。

作品1点ごとに必要事項を記入した応募票を添付してください。

応募条件 点数制限なし、プロ・アマを問いません。

発表済み作品でも可(二重応募は不可)

応募締切 2017年11月30日(木)当日消印有効
送付先 〒963-8002 福島県郡山市駅前2-11-1 ビックアイ20階

郡山市ふれあい科学館 フォトコンテスト係宛

作品の返却 ・プリントの返却はいたしません。

・ポジフィルムの返却は、返却希望とマウントに明記の上、返信用切手を貼った返信用封筒を同封してください。

選考と発表 ・2017年12月以降に、各受賞者へ審査結果を通知します。

・表彰作品については、新聞紙上、カメラ雑誌、郡山市ふれあい科学館HPなどで氏名と共に発表いたします。

・また、平成29年度以降に郡山市ふれあい科学館で行う写真展、および作品写真集「ふくしま星・月の風景Vol.5」に掲載します。

※選考後に、作品原版(ポジ・データ)の提出をお願いする場合があります(原版は一定期間後に返却いたします。)また、応募時より詳細な撮影データ(撮影地と撮影年月日)についてもお伺いすることがあります。

表彰 【大賞】1点(副賞5万円)、【名誉館長特別賞】1点(副賞3万円)、【審査員特別賞】2点(副賞3万円)、その他、詳細はHPでご確認ください。
作品と著作権 応募いただいた作品の著作権は、基本的に撮影者に帰属するものとします。ただし、以下の点において、選外作品を含め主催者が作品を使用する権利を有するものとします。

・写真展での展示(今後予定している巡回展を含む)

・主催者が本事業に関連して発行する刊行物および雑誌、新聞等への掲載、インターネットへの掲載。

・科学館事業における写真使用

・今後の本事業にのための宣伝・広告のための印刷物への掲載

この他(本企画の趣旨に合致した事業を実施するために行う展示への貸し出し、およびその宣伝広告のための印刷物への掲載許可など)については、その都度協議の上で対応するものとします。)

審査員 【全体審査】・鈴木一雄氏(自然写真家/福島県出身)・渡部潤一氏(天文学者/福島県出身)・郡山市ふれあい科学館長

【特別賞審査】・松本零士名誉館長(名誉館長特別賞選定)他

お問合せ TEL : 024-936-0201

Email  : info@space-park.jp

備考 その他の御注意、お問合せは郡山市ふれあい科学館HPからお願いいたします。

応募票付きDM PDFはこちら↓

http://www.space-park.jp/events/photo/2017/1130/photo_contest_4.pdf

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まとめ

2つのフォトコンテストを紹介しました。

星空写真の普及につながればいいなと考えます。

写真を撮ったらどこかで披露する機会があってもいいですよね、

ご自身のブログやSNSなどで披露するのは当たり前ですが、

公募などに応募するのもいい体験になるかと考えます。

是非腕をふるって応募してみてください。

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