星ヨル部

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(C)NASA

星ヨル部一覧

街コンや社員旅行先の選定にお困りではないですか?観望会や、観測会などの情報を発信することで、何かのイベントで星を眺める機会に恵まれればいいな、と考えて星に関するイベントのまとめページを掲載します。



天文カレンダー

🌟天文カレンダー

2018年

2018年の星空模様を紹介したページをまとめました。一年を通して、惑星の動きは華やかです、また火星の大接近や彗星や、流星群など、この時しか見られない天体ショーもあります。星空を眺める参考や、女子旅、イベント事の参考になれば幸いです。

2017年

2017年の星空模様を紹介したページをまとめました。この時しか見られない天体ショーもあります。星空を眺める参考や、女子旅、イベント事の参考になれば幸いです。

定期観望会のある天文台

星ヨル部では定期的に観測会、観望会、観測会を開催している天文台を紹介していきます。1回目は国立天文台、京都産業大学 神山天文台、兵庫県立西はりま天文台、久万高原天体観測館、美星天文台の5箇所です。
定期的に観望会を企画して、参加可能な天文台をまとめました。天文台には家庭用より大きな望遠鏡があります。それを使って、土星や星団、星雲なども観測して欲しいです。まんのう天文台、富山市科学博物館付属 富山市天文台、石垣島天文台、月光天文台、明石市立天文科学館
定期的に観望会を開催している天文台を中心にご紹介しました。はまぎんこども宇宙科学館、愛媛県総合科学博物館、長崎市科学館、うすだスタードーム、旭川市科学館(サイパル)
定期的に観望会を行っている施設を抜粋しております。ディスカバーパーク焼津天文科学館、みさと天文台、なよろ市立天文台 きたすばる、浜松市天文台、長野市立博物館。天文台には家庭にはない大きな望遠鏡で、土星や星団、星雲なども観測できます。
星ヨル部では定期的に観測会、観望会、観測会を開催している天文台を紹介していきます。関崎海星館、県立ぐんま天文台、藤沢市湘南台文化センターこども館(宇宙劇場)、とよた科学体験館(豊田産業文化センター内)、半田空の科学館の5箇所です。

ロープウェイ

星ヨル部で紹介するのは「グリーンシーズン2018」です。冬と違って、毎月1〜2回の星空観望会などの企画も楽しみですね。八ヶ岳の美しい星空を堪能してください。
ふらのロープウェイを紹介しました。雪の中での星空観望会というのは、北海道ならではですね。雪景色と星空と両方楽しめて、なんだか得した気分ですね。素敵な夜をお過ごしください。標高900mにある、富良野ロープウェイ山頂駅ゲレンデで、星空ガイドの方と一緒に、雪景色と、冬の星座を楽しみましょう!!
宮島弥山ロープウェイの「ひとときの星空旅行」を紹介しました。 標高433mで西日本の瀬戸内海側で比較的雪の少ない地域のお楽しみ企画です。冬の星空を標高差のあるところから眺めるのも貴重な体験です、ぜひ参考にしてみてください
若杉高原おおやキャンプ場で「星空ハイキング」というイベントを紹介しました。夜の散策が満天の星の中で出来るの素敵な場所で、素敵な企画です。ぜひ参加してみてください。
雫石銀河ロープウェイを紹介しました。岩手山は名前の通り岩手県の最高峰です、標高2038mの火山です。夜は満天の星がお出迎えしてくれます。その時にしか見られない星座や、普段見られない星座を探しに行きましょう。
竜王高原のロープウェイを紹介しました。ナイトクルーズが夏に始まります、ロープウェイで標高のあるところに連れて行ってくれるので、ぜひ参加してみてください。また昼間〜夕方などのサンセット時間の絶景もおすすめなので絶景を確かめてください。
谷川岳ロープウェイの「天空ナイトクルーズ」を紹介しました。今シーズンも星空観望を標高1300メートルの世界で楽しむのもいいかもですね。夜の特別な運行で谷川岳天神平の自然を満喫できます。
ロープウェイで標高1300mへ、四国で1番高い山、実は西日本でも一番高い山の「石鎚山」今回はイベントとして行くはいかがかとの提案したいと思います。婚活イベントや、街コン、はたまた社員旅行とか、女子旅。素敵な出会いを満天の星空が演出してくれます。
石鎚山ロープウェイ ナイトツアーに参加した感想をまとめました。車で行ける方に限られるかもしれませんが、とても癒されます。天然のプラネタリウムという言葉が、ぴったり当てはまる企画でした。特にこの暑い時期には涼を求めて、行って見るのもオススメです。
天空の星空鑑賞へ行きませんか?日光白根山ロープウェイに乗って、日光国立公園 丸沼高原へ。標高2000メートルでの最高のロケーションでの星空が待っています

イベント紹介ページ

🌟星のイベント紹介したページを新しい順に並んでいます。

秋には秋に見える流星群があります。極大日には1時間に10個〜20個程度は見込まれます。白井市文化センタープラネタリウム、福島市子どもの夢を育む施設(こむこむ)、釧路市こども遊学館、坂東郷土館ミューズ、国際文化交友会 月光天文台、向日市天文台、猪名川天文台、加古川市立少年自然の家、番外編名古屋市科学館
秋の夜長に月の観望会のある、天文台を紹介しました、旭川市科学館(サイバル)、郡山市ふれあい科学館スペースパーク、大田原市ふれあいの丘天文館、平塚市博物館、セーレンプラネット福井市自然史博物館分館、四日市市立博物館プラネタリウム、関崎海星館
秋の星に関するイベントを紹介しました。各イベントには独自の楽しめる企画が満載です。この機会に足を運んでみてはいかがでしょか。。。筑波宇宙センター特別公開、星まつりin OKAGAKI、スターウォッチング in赤城2017、種子島宇宙芸術祭、盛岡市子ども科学館、豊橋市視聴覚教育センター
週末の星のイベントをまとめました。参考にして是非とも参加して欲しいです。中秋の名月が近いので、月に関する観望会もたくさん企画されています大田原市ふれあいの丘天文館、星の子館、半田空の科学館、群馬ふれあい科学館、県立ぐんま天文台、国分寺市政策部政戦略室、平塚市博物館、加古川私立少年自然の家、福岡県青少年科学館
グランドフィナーレのカッシーニで「土星」に注目が集まっています。今年は、「環」が観望には良いと、「土星の観望会」を企画する天文台が多いです。郡山市ふれあい科学館 スペースパーク、坂東郷土館ミューズ、白井市文化センタープラネタリウム、なかのZERO、多摩六都科学館、豊橋市視聴覚教育センター、番外ひととものづくり科学館
天文ファン必見!この秋に催される星に関するイベントをまとめました。第30回スターウォッチングinあきた、星の村スターライトフェスティバル2017、宙フェス2017星旅、2017☆inおおたわら、出雲星空観望会2017、北八ヶ岳小海・星と自然のフェスタ2017、三鷹・星と宇宙の日2017
コニカミノルタ プラネタリウムをご存知ですか?進撃の巨人をご存知ですか?この二つがまさかのコラボです!!この話題古いですか?5月から上映開始してますからね、ご存知の方も多いでしょうね。
2017年夏のイベント情報の中で、普段は公開しないような研究施設で夏休みを利用した、特別公開している施設をまとめました。東京大学木曽観測所、及び、名古屋大学宇宙地球環境研究所特別公開、八雲山高原星物語2017/VERA入来観測局施設公開、いわて銀河フェスタ2017/国立天文台水沢施設公開、JAXA相模原キャンパス、国立天文台野辺山
8月1日〜7日の約1週間をかけて「星空に親しむ週間」として全国的に星を眺めるイベントが開催されます。各地でキャンペーンに参加しているイベントをまとめました。
夏のこの時期は見ごろの流星群は、「みずがめ座δ(デルタ)流星群」と「やぎ座流星群」、 そして、「ペルセウス座流星群」が見ごろを迎えています。
天気が曇っていなければ、望遠鏡で、「木星」の縞模様を観てみませんか? なんとなく赤い目玉のような「大赤斑」が観える可能性があります。木星の直径は、地球のおよそ11倍です。地球からの距離は8億キロメートルも離れています。
2017年7月25日の19時50分頃、西の空低いところで、「月に隠れる水星」の現象か見られます。「月が水星の手前を通る」現象でもあります。 いよいよですが天気はいかがでしょうか。
梅雨空には雲の上の宇宙は見えません。 そこで、「プラネタリウム」へ行ってみませんか? お近くのプラネタリ...

その他の星ヨル部

自慢の星空写真を応募して見ませんか?今回もまだ間に合う、フォトコンテストを2つ紹介します。写真を撮ったらどこかで披露する機会があってもいいですよね、公募などに応募するのもいい体験になるかと考えます。星のある風景フォトコンテスト、ふくしま星・月の風景フォトコンテスト
2つのフォトコンテストを紹介しました。星空写真の普及につながればいいなと考えます。星景写真コンテスト、オリンパス星空フォトコンテスト。この2つのフォトコンテストでもいい写真が世に知られることを期待しております。

ちょっと一息の気分転換にタイピングなどのサイトを紹介しました。88星座タイピング、月の名前、一等星+a打、宇宙打、折り紙で星を作る、あすとろかるた、星探、星とりを紹介。

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