2017-10

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冬の星座

冬の星座の見つけ方「エリダヌス座」

「エリダヌス座」の見つけ方を紹介しました。神話の川のがモチーフになっているので、全体像はとても大きく、蛇行しながらですが長い星座です。地平線から下にα星があるなど、高度の低い星座で、見えている部分は目立つ星がないので、探すのが難しいですが、頑張って探してみてください。
冬の星座

星座の神話「おうし座」

秋の終わりを告げ、冬の到来の先駆けになる星座が、「おうし座」です。大神ゼウスの化身とされ、広く知られている神話ですが、簡単に紹介します。神話を読み解くと、星座のいわれがわかるので、見つけ方と合わせて読んでいただきたいです。
冬の星座

冬の星座の見つけ方「おうし座」

おうし座の見つけ方を紹介しました。おうし座には1等星アルデバランがありそれが目印となります。また、おうし座には星団が2つもあり、見える星の数は多いです。その一つは日本でもお馴染みの「すばる」こと「プレアデス星団」です。それらを見るのもまた楽しみな星座です。
天文台

星ヨル部「定例観望会のある天文台❶」

星ヨル部では定期的に観測会、観望会、観測会を開催している天文台を紹介していきます。1回目は国立天文台、京都産業大学 神山天文台、兵庫県立西はりま天文台、久万高原天体観測館、美星天文台の5箇所です。
2018年

星コラム「2月天文カレンダー」

2018年2月の代表的な天文現象と月齢や月の入り、出などの時刻も記載してます。参考にして、天文観測など楽しんでください。
2017年

星コラム「11月の星空」

「はくちょう座」の変光星や、「おうし座」「しし座」の流星群、「レグルス食」や「惑星と月の共演」など、色々と天体を楽しみ方もあって、星座だけではないので、少しでも星の世界を知るきっかけにしてください。
ロープウェイ

星ヨル部「宮島弥山ロープウェイで星空旅行へ」

宮島弥山ロープウェイの「ひとときの星空旅行」を紹介しました。 標高433mで西日本の瀬戸内海側で比較的雪の少ない地域のお楽しみ企画です。冬の星空を標高差のあるところから眺めるのも貴重な体験です、ぜひ参考にしてみてください
秋の星座

秋の星座の見つけ方「ちょうこくしつ座」

秋の星座「ちょうこくしつ座」のみつけ方を紹介しました。南の低い位置にあったり、星明かりがあまり明るくない、などの見つけにくい要素があるのですが、その位置は秋で唯一の1等星のすぐ左隣にあるなど、位置の確認はたやすいので、是非とも探してみて下さい。
秋の星座

秋の星座の見つけ方「つる座」

「つる座」の見つけ方を紹介しました。黄道星座よりもさらに南の低い位置にあることから、大気によって星の光が減光されてしまい、少し残念な星座ですが、「みなみのうお座」の1等星を目印にすれば、探しやすい
秋の星座

秋の星座の見つけ方「さんかく座」

秋の星座は小さいものや、目立たない星座が多いです。その中で、小さいながらも目立って人々に愛された小さい三角「さんかく座」の見つけ方を紹介しました。目立つといっても、周りの星座と一緒に、導き出しながら探すので、参考にして、探してもらいたいです。
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