2018-05

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NGC天体

星雲・星団・銀河どんな天体?「葉巻銀河-M82-NGC3034」

M82-NGC3034-葉巻銀河」について紹介しました。この銀河はスターバースト銀河の見本のような存在で、真横から見える姿で、中心部からのガスが上下に出ている様子がよく捉えられています。研究対象として注目の高い天体の一つです。
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星雲・星団・銀河どんな天体?「ボーテ銀河-M81-NGC3031」

「M81-NGC3031-ボーテ銀河」について紹介しました。姿の美しい渦巻銀河です。名前の由来は発見者のドイツの天学者のボーテさんでした。
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星雲・星団・銀河どんな天体?「ブラックアイ銀河-M64-NGC4826」

「M64-NGC4826-ブラックアイ銀河」について紹介しました。「ブラックアイ」と呼ばれていますが、赤い目のような螺旋が美しい銀河です。5月は観測好機となるので、望遠鏡で探してみましょう。
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星雲・星団・銀河どんな天体?「ひまわり銀河-M63-NGC5055」

「M63-NGC5055-ひまわり銀河」について紹介しました。中心部の黄色が特徴的な印象の渦巻き銀河です。渦状腕にも青く輝く星が点在していてとても美しい姿をしています。
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星雲・星団・銀河どんな天体?「触角銀河-NGC4038,9」

「NGC4038,4039-触角銀河」について紹介しました。リボンでできたハート型のような銀河です。触角というと、昆虫をイメージしますが、その姿は可愛らしいです。待ち受けにオススメです。
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星雲・星団・銀河どんな天体?「子持ち銀河-M51-NGC5194,5」

「M51-NGC5194,5-子持ち銀河」について紹介しました。大きな渦巻銀河に小さな楕円銀河が、くっついているように見えるのは、とても可愛らしいですね。
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星コラム「名前のついている星雲・星団・銀河」

名前のついている星団星雲・銀河をまとめました。その特徴から付けられた別名や、発見者の名前による由来などもあります。宇宙に興味を持つきっかけになればいいなと考えます。  
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星雲・星団・銀河どこにあるの?「NGC4261-銀河」

「NGC4261-銀河」について紹介しました。「NGC4261」は「おとめ座」の乙女の体の内側にあります。活動銀河の研究対象として、注目されている天体の一つでもあります。
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星雲・星団・銀河どこにあるの?「NGC4402-銀河」

「NGC4402-銀河」について紹介しました。「NGC4402」は「おとめ座銀河団」の銀河が密集している場所にあり、「おとめ座」と「かみのけ座」との境界の近くにありますが、「おとめ座」の乙女の右腕がわにあります。
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星雲・星団・銀河どこにあるの?「NGC4388-銀河」

「NGC4388-銀河」について紹介しました。「おとめ座」と「かみのけ座」との境界の近いところにあります。この辺りは銀河団中心といってもいいところで、たくさんの銀河が集中しています。
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