星ヨル部「みやぎ蔵王えぼしナイトゴンドラで星空さんぽ」

この写真はイメージです。

星ヨル部の今度のロープウェイで

第6弾!

今回は宮城県の蔵王山が舞台です。

みやぎ蔵王えぼしナイトゴンドラ

に乗って、星空さんぽに出掛けてみませんか?

辿り着いた、標高1100mにある展望台で、

星空解説も楽しめます。

「空中さんぽde星空さんぽ」というイベントのプログラムです。



みやぎ蔵王えぼしナイトゴンドラについて

それはどこにありますか?

みやぎ蔵王えぼしリゾート

みやぎ蔵王は雄大な自然の宝庫。2016グリーンシーズンオープン!蔵王国定公園は、名峰蔵王を中心とする東北地方の代表的な山岳公園です。

宮城県最大の規模を誇るスキー場、みやぎ蔵王えぼしリゾート。2015 - 2016ホワイトシーズンオープン!えぼしスキー場からの新着情報とイベント情報をお知らせしています。

「空中さんぽde星空さんぽ」について

(C)NASA

営業内容は?

開催期間 2017年7月15日 (土)〜11月4日 (土)の土・日・祝日
開催時間 18時30分〜21時
ゴンドラ運行時間 上り:18時30分〜19時15分、下り:20時30分乗車開始
星空解説 19時30分〜
会場 みやぎ蔵王えぼしリゾート内
参加費 2400円(税込)🌟大人、こども一律料金となります。(未就学児は無料)
予約 要予約です。お電話にてお申込みください。
持物 懐中電灯、防寒着、雨具
備考 曇天でも催行します。
お問合せ TEL0224-34-4001

⭐️標高1100mまでゆったりとゴンドラに揺られて、

満天の星空を想像しながら、気分を盛り上げて、辿り着いた先では、

さらに感動できる眺望が待ています。

展望台での星空観望会では星のガイドさんによる、

星空解説で、もっと星を身近に感じてください。

アクセスは?

きれいな星空が観える宿や、星空を眺めるプランのある宿、観察会など独自でできる宿など、星空が観られる宿を紹介します。

開催日の星の見どころは?

🌟10月の新月は20日ですので、

後半にゆくほど月の影響が少ないでしょう。

ちなみに満月は6日でした、

欠けてゆく月を考えるのも楽しいですね。

🌟「オリオン座流星群」が8日〜23日にかけて出現しています。

極大日は21日です。

1時間に数個と少なめですが、星空を眺めている時に、

流星見えたら嬉しいですよね。

🌟惑星は、「土星」が西の空の低い位置ではありますが、

環が開いてよく見えます。

みずがめ座には「海王星」が、うお座には「天王星」があります。

🌟秋の星座は少し暗めの星たちが集まって形作っているものが多いのですが、

それらを探したり、秋は星団、星雲も多く見られるので、

探して見るのもいいでしょう。

まとめ

🌟みやぎ蔵王えぼしナイトゴンドラ(ロープウェイ)を紹介しました。

「空中さんぽde星空さんぽ」というイベントのプログラムで、

星空観望会が企画されています。

標高1100mの星空に近い場所へ行って、

星空を眺めるのも素敵ですね。

日中は秋の紅葉が楽しめる時期です。

ダブルでお得なこの時を逃さないでください。

良い観望であります様に。。。。

星のイベントの紹介ページです。女子旅、ご家族で、婚活イベントに、社員旅行などの参考にして星です。また観望会などの情報も随時更新中です。お近くの天文台などお出かけください。

「夏の大三角」といえば「はくちょう座」のデネブと 「こと座」のベガ、「わし座」のアルタイルからなる、天の川をまたがって...
黄道12星座の「さそり座」の見つけ方を紹介しました。夏の夜空を彩る星座の一つです。是非覚えて欲しいですし、他の星座に比べて特徴的で、一度知れば真っ先に目がいくような星座です。S字の形と赤い星が目立つので、直ぐにわかります。
真夏の宵のころ、天の高い位置に燦然と輝く1つの星があります。それは、ヨーロッパでは「真夏の女王」と呼ばれその気品と風格にふさわしい輝きを放っています。そして、純粋さをイメージさせる、東洋では七夕の織姫としてもポピュラーな人気の高い、「こと座のベガ」です。1等星のベガを見つける方法と「夏の大三角」から見つける方法を紹介しました。
夏の宵の頃、天高く輝く「夏の大三角」が一際目立って見えています。その中でも2番目に明るい星が「わし座のアルタイル」です。 「夏の大三角」の一角としてや「七夕の彦星」としては、とても馴染みのある星座なので、ぜひ、夜空で見つけて楽しんで欲しいです。
夏の宵の頃、天高く輝く3個の明るい星が目を引きます。これは「夏の大三角」と呼ばれる、 「こと座のベガ」、「わし座のアルタイル」、「はくちょう座のデネブ」探すのもすごく簡単に見つかりますね。
「わし座」は夏の宵の頃、 天高く輝く「夏の大三角」の星々の中で2番目に明るい 1等星が「わし座」のアルタイルです...
ペルセウス座流星群の放射点ある「ペルセウス座」の見つけ方を紹介しました。「W」の形のカシオペア座を頼りに探すのが一番早い探し方でしょう。流星群を見る時の参考にしていただければと思います。
秋の宵の頃には、東の空高く4個の星が大きな四辺形を、形作っています。逆さまになった、天馬ペガススの上半身の姿が描かれています。夏の大三角から探すか、秋の黄道星座から探すか、両方を紹介しました。

金星は水星についで、太陽に近い惑星です。地球からは、日の出前の東の空と、日没後の西の空に見ることができます。この時の金星はとても明るく見つけやすく、古くから「明けの明星、宵の明星」と呼ばれ親しまれています。
美しく神秘的な輪を持つ土星は、その正体は木星と同じガス惑星で、地球の直径の10倍もありながら、とても軽いので、もし、土星を入れることのできる巨大なプールがあれば、土星は水面にプカプカと浮いてしまうだろうと言われています。
土星の周りには、リングだけでなく、たくさんの衛星があります。現在、確認されている数は65個です。ごく一部ですが、簡単に紹介します。
海王星は太陽系にある8個の惑星の中で、最遠に位置しています。その公転周期は約165年です。1846年に発見されて、2010年に発見された位置から太陽を1周して同じ位置に戻ってきました。海王星は半径約25000kmで、天王星よりも少し小ぶりな氷惑星です。
淡い環を持つ横倒しの天王星、天体望遠鏡では見えませんが、天王星にはごく細い環があります。メタンの厚い雲に覆われているため、木星のようにはっきりとした模様は見られません。そして、赤い光を吸収してしまうため、全体に青っぽく見えます。
1930年の国際天文学連合を契機に、星座が統一・整理されることになり、星座の境界線が引かれ、星空は世界共通の88星座に統一されました。この88の星座を表にまとめました。
太陽を中心として、8個の惑星、1個の準惑星、その他の小天体からなる仲間の総称です。太陽系の8個の惑星はほぼ円形に軌道を巡っています。太陽から近い順番に、「水星」「金星」「地球」「火星」「木星」「土星」「天王星」「海王星」その外側に準惑星の「冥王星」があります。

1億人のムーンチャレンジに参加しよう!
世界10ケ国以上16チームの民間が競い合って、現在5チームがファイナリストとして残っていて、その中に日本唯一のチーム「HAKUTO」さん。あなたの「名前、写真、メッセージ」を月面に届けてくれます。SNSから投稿するだけです、どんどん応援してください。

スポンサーリンク







フォローする

スポンサーリンク




Translate »
%d人のブロガーが「いいね」をつけました。