星ヨル部「みやぎ蔵王えぼしナイトゴンドラで星空さんぽ」

ロープウェイ




 

星ヨル部の今度のロープウェイで

第6弾!

 

今回は宮城県の蔵王山が舞台です。

 

みやぎ蔵王えぼしナイトゴンドラ

に乗って、星空さんぽに出掛けてみませんか?

 

辿り着いた、標高1100mにある展望台で、

星空解説も楽しめます。

 

「空中さんぽ」というイベントのプログラムです。

 

 

みやぎ蔵王えぼしナイトゴンドラについて

 

それはどこにありますか?

 

 

みやぎ蔵王えぼしリゾート

 

みやぎ蔵王えぼしリゾート
1年中アクティビティ満載!みやぎ蔵王えぼしリゾート。ウィンターシーズンは、広大なゲレンデでスキーやスノーボード。春から秋にかけてのグリーンシーズンは、トレッキングや展望ゴンドラ、星空もお楽しみいただけます。

 

みやぎ蔵王えぼしリゾート
1年中アクティビティ満載!みやぎ蔵王えぼしリゾート。ウィンターシーズンは、広大なゲレンデでスキーやスノーボード。春から秋にかけてのグリーンシーズンは、トレッキングや展望ゴンドラ、星空もお楽しみいただけます。

 

 

「空中さんぽ」について

 

(C)NASA

 

営業内容は?

 

開催時間 18時30分〜21時ごろ
ゴンドラ運行時間 上り:18時30分〜19時15分、下り:20時30分乗車開始
星空解説 19時30分〜
会場 みやぎ蔵王えぼしリゾート内
参加費 2400円(税込)🌟大人、こども一律料金となります。(未就学児は無料)
予約 要予約です。お電話にてお申込みください。
持物 懐中電灯、防寒着、雨具
備考 曇天でも催行します。
お問合せ TEL0224-34-4001

 

 

⭐標高1100mまでゆったりとゴンドラに揺られて、

満天の星空を想像しながら、気分を盛り上げて、辿り着いた先では、

さらに感動できる眺望が待ています。

 

展望台での星空観望会では星のガイドさんによる、

星空解説で、もっと星を身近に感じてください。

 

 

 

アクセスは?

 

 

 

 

 

星を観に行く、宿泊まる。
きれいな星空が観える宿や、星空を眺めるプランのある宿、観察会など独自でできる宿など、星空が観られる宿を紹介します。

 

 

 

開催日の星の見どころは?

 

 

星コラム「2019年の星空」
2019年の星空模様を紹介したページをまとめました。一年を通して、惑星の動きは華やかです、また彗星や、流星群など、この時しか見られない天体ショーもあります。星空を眺める参考や、女子旅、イベント事の参考になれば幸いです。

 

 

まとめ

 

🌟みやぎ蔵王えぼしナイトゴンドラ(ロープウェイ)を紹介しました。

 

「空中さんぽ」というイベントのプログラムで、

星空観望会が企画されています。

 

標高1100mの星空に近い場所へ行って、

星空を眺めるのも素敵ですね。

 

 

 

良い観望であります様に。。。。

 

 

 

 

 

 

 

星ヨル部
星のイベントの紹介ページです。女子旅、ご家族で、婚活イベントに、社員旅行などの参考にして星です。また観望会などの情報も随時更新中です。お近くの天文台などお出かけください。

 

季節の夜空を見てみよう「夏の大三角の見つけ方」
「夏の大三角」といえば「はくちょう座」のデネブと 「こと座」のベガ、「わし座」のアルタイルからなる、天の川をまたがって 美しく輝く姿を見ることができます。 天の高い位置に3個の明るい星が目を引きます。 3つの星の中で一番、明るいのが「こと座...
夏の星座の見つけ方「さそり座」
黄道12星座の「さそり座」の見つけ方を紹介しました。夏の夜空を彩る星座の一つです。是非覚えて欲しいですし、他の星座に比べて特徴的で、一度知れば真っ先に目がいくような星座です。S字の形と赤い星が目立つので、直ぐにわかります。
夏の星座の見つけ方「こと座」
真夏の宵のころ、天の高い位置に燦然と輝く1つの星があります。それは、ヨーロッパでは「真夏の女王」と呼ばれその気品と風格にふさわしい輝きを放っています。そして、純粋さをイメージさせる、東洋では七夕の織姫としてもポピュラーな人気の高い、「こと座のベガ」です。1等星のベガを見つける方法と「夏の大三角」から見つける方法を紹介しました。
夏の星座の見つけ方「わし座」
夏の宵の頃、天高く輝く「夏の大三角」が一際目立って見えています。その中でも2番目に明るい星が「わし座のアルタイル」です。 「夏の大三角」の一角としてや「七夕の彦星」としては、とても馴染みのある星座なので、ぜひ、夜空で見つけて楽しんで欲しいです。
夏の星座の見つけ方「はくちょう座」
夏の宵の頃、天高く輝く3個の明るい星が目を引きます。これは「夏の大三角」と呼ばれる、 「こと座のベガ」、「わし座のアルタイル」、「はくちょう座のデネブ」探すのもすごく簡単に見つかりますね。
夏の星座の見つけ方「わし座と七夕」
「わし座」は夏の宵の頃、 天高く輝く「夏の大三角」の星々の中で2番目に明るい 1等星が「わし座」のアルタイルです。 アルタイルを挟んで小さな2個の星がほぼ一直線に並ぶのが 「わし座」の目印です。 「夏の大三角」の一角の「はくちょう座」からは...
秋の星座の見つけ方「ペルセウス座」
ペルセウス座流星群の放射点ある「ペルセウス座」の見つけ方を紹介しました。「W」の形のカシオペア座を頼りに探すのが一番早い探し方でしょう。流星群を見る時の参考にしていただければと思います。
秋の星座の見つけ方「ペガスス座」
秋の宵の頃には、東の空高く4個の星が大きな四辺形を、形作っています。逆さまになった、天馬ペガススの上半身の姿が描かれています。夏の大三角から探すか、秋の黄道星座から探すか、両方を紹介しました。

 

太陽系惑星について「金星」
金星は水星についで、太陽に近い惑星です。地球からは、日の出前の東の空と、日没後の西の空に見ることができます。この時の金星はとても明るく見つけやすく、古くから「明けの明星、宵の明星」と呼ばれ親しまれています。
太陽系惑星について「土星」
美しく神秘的な輪を持つ土星は、その正体は木星と同じガス惑星で、地球の直径の10倍もありながら、とても軽いので、もし、土星を入れることのできる巨大なプールがあれば、土星は水面にプカプカと浮いてしまうだろうと言われています。
太陽系惑星について「土星の衛星」
土星の周りには、リングだけでなく、たくさんの衛星があります。現在、確認されている数は65個です。ごく一部ですが、簡単に紹介します。
太陽系惑星について「海王星」
海王星は太陽系にある8個の惑星の中で、最遠に位置しています。その公転周期は約165年です。1846年に発見されて、2010年に発見された位置から太陽を1周して同じ位置に戻ってきました。海王星は半径約25000kmで、天王星よりも少し小ぶりな氷惑星です。
太陽系惑星について「天王星」
淡い環を持つ横倒しの天王星、天体望遠鏡では見えませんが、天王星にはごく細い環があります。メタンの厚い雲に覆われているため、木星のようにはっきりとした模様は見られません。そして、赤い光を吸収してしまうため、全体に青っぽく見えます。
星コラム「全天88星座リスト」
1930年の国際天文学連合を契機に、星座が統一・整理されることになり、星座の境界線が引かれ、星空は世界共通の88星座に統一されました。この88の星座を表にまとめました。
星コラム「太陽系とはどんなもの?」
太陽を中心として、8個の惑星、1個の準惑星、その他の小天体からなる仲間の総称です。太陽系の8個の惑星はほぼ円形に軌道を巡っています。太陽から近い順番に、「水星」「金星」「地球」「火星」「木星」「土星」「天王星」「海王星」その外側に準惑星の「冥王星」があります。

 

 

 

 

 

コメント

Translate »
タイトルとURLをコピーしました